山梨 麻衣

 

ピアノ・コース 担当

 

静岡県立清水南高等学校芸術科卒業

武蔵野音楽大学器楽学科卒業

これまでにピアノを大崎喜代子、大崎延子、大崎妙子、海老原陽子、佐渡千春、奥田操の各氏に、ソルフェージュを大崎延子、大崎妙子の各氏に師事

 

田中 翔子

フルート・コース

ピアノ・コース担当

 

東京音楽大学卒業。洗足学園音楽大学大学院修了。
第9回日本フルートコンクールびわ湖(現びわ湖国際フルートコンクール)高校生部門入選。
第58回全日本学生音楽コンクール高校生部門名古屋大会第3位。
第14回及川音楽事務所新人オーディション奨励賞。
草津、ウィーン、ニースの夏期国際音楽アカデミーにて、W.シュルツ、E.クラムバウアー、C.ルフェーブル各氏のマスタークラスを修了。
フルートをこれまでに大西宣人、大西圭子、金昌国、中野真理、酒井秀明各氏に師事。    

山村優子

 

ジャズ理論 コース、

ホルン コース  担当

 

 

ジャズ・フレンチホルン奏者、作曲家。兵庫県生まれ。

ビッフェ・クラムポン・グループ公式ハンスホイヤーUSアーティスト。

 

 

大阪音楽大学短期大学部卒業。バークリー音楽大学卒業。カナダ・バンフ芸術センターでのジャズ&インターナショナル・インプロビゼーション・マスターワークショップ修了(ディレクター:デイブ・ダグラス(tp))。

 

伏見浩子(hr)、タイガー大越(tp)、ジェフ・ガリンド(tb)、ビンセント・チャンシー(hr)、ジョン・クラーク(hr)、 マーク・テイ ラー(hr)の各氏に師事。

 

201410月にはスペイン・カタルーニャ・ホルン協会の会長として世界中で活躍するパコ・ロドリゲス氏とニューヨークのオペラ・アメリカにてコンサートを共催。

その後、スペイン・バルセロナ、日本でも開催大好評を得る。そのほかニューヨークではビクター・ ジョーンズ(ds)/ジェイ・ロドリゲス(sax)率いる大編成ジャズ グループ「エッセンス・オブ・ギルエバンス」へ参加。

2014年まで10年以上にわたりアメリカ・ボストン、ニューヨークに在住。

その他、エディー・アレン(tp)、コルコラン・ホルト(b)、デイブ・バークマン(p)、スコット・コレリー(b)、ジェリー・グラニール(ds)などと共演。

 

 

(受賞歴)

 

2011年ジャパン・アート・マツリ・タレントナイト(ニューヨーク)最優秀 オーディエンス・アワード受賞

 

2012年ジョン・レノン・ソングライティングコンテスト ジャズ部門 最優秀賞

 

・第18USAソングライティング・コンペティション ジャズ部門 ファイナリスト

 

2014年アメリカン・ソングライティングアワード ジャズ部門 最優秀賞。

 

2015年ハリウッド・ソングライ ティング・コンテスト・ジャズ部門 ノミネート

 

2015年ハリウッド・ソングライ ティング・コンテスト・インストュルメンタル部門オフィシャルファイナリスト

 

 

 

 

 

(メディア&リリース)

 

2009年映画『The Paul(監督/ディロン・フィトン)の音楽を担当

 

2012年バージン航空アメリカ国内線

 

・機内ラジオFlight Airplayにて自己バンドのオリジナル曲「Rove Over」が放送

 

2012年和太鼓奏者・片岡亮太氏とのデュオアルバム 『Ajarria』をリリース

 

2013年自身のクインテットによるジャズアルバム「Dancing in the Dialog」を全世界に向けリリース 

 

2013年ニューヨーク州スタテンアイランド・ケーブルTV番組「マレットプレイスTV」に出演(番組ホスト:ジェイソン・テイラー/Verizon fios channel 37

 

他、現在はアメリカをはじめ、ヨーロッパなど国内外を問わず精力的に演奏・作曲活動を行っています。

 

音楽以外では、So So Little Readsより絵本「そらくんときょうりゅうのこども - ひみつのおともだち」が日本語と英語で出版。

谷本 富久

 

Tiny Studio 代表

シンガー・ソングライターコース、

サウンドクリエイター コース、

ギター コース  担当

 

大学で軽音サークルに入ったことをきっかけに、音楽にのめり込み、バンド、弾き語り等で多数のライブに出演。大学卒業後、音楽専門学校で、ヴォーカルテクニック、音楽理論、DAW、ギター演奏、バンドアンサンブル等を学びました。
現在、シンガーソングライター、サウンドプロデューサーとして活動中。

 

♪先生からひとこと

 

音楽にはいろいろな取り組み方があります。実はすごくギターが上手くなくても、高い声が出なくても、バンドやアーティストとして活躍することは可能です。ぜひ、最初の一歩踏み出してください、全力でサポートします。